大人が友達をつくる基本
morning glorys Flowers Garden Love
give me that now.
注意しよ
(via blackwidowrus)〈検診で見つかるのは、増大する速度が遅かったり、転移する能力がなかったりする、生命を危険にさらす可能性が低いがんです。臓器転移して生命にかかわるがんは検診ではほとんど見つからない。検診と検診の間に体調が悪くなって気付くことが多いというのが私の見方です。ある集団で、一定期間内に死亡する人の割合を「総死亡率」といいます。例えば、大腸がんの検診は、米ミネソタ大の1993年の研究で、総死亡率を下げる効果はないことがわかっています。乳がん検診も同様です。
検診には構造的な問題がある。日本の総人口は減り、他方、医師は増えている。このままだと医師1人の収入は減る。それをどうにかするには患者を増やせばいい。いまは健康だと思っている人の中から病気を発掘しようとしているわけです。それで余命が長くなればいいが、そうではない。成人病予防健診なんて、見つかるものはほとんど老化現象なんです。50歳、60歳の人を健康診断すれば、何かは見つかる。それに病名をつけて薬を飲ませているのが今の成人病医療です。〉
(Source: shibata616)
サラリーマンは安い給料でこき使われ、いつクビになるか分からない「ハイリスク・ローリターン」の哀れな職業である。それなのにいまだにマイホームを買おうとするバカが多いのには呆れる。
雨露さえ凌げればマイホームであれ、アパート住まいであれ、変わるところはない。「アパート住まいでは何年家賃を払い続けても“自分のもの”にならない」というが、マイホームといっても借金して買うのだから実態は“銀行借家”だ。借金を払い終わった頃には家はボロボロだ。“自分のもの”というのは錯覚にすぎない。金もないのに分不相応にマイホームを欲しがるから人生が狂うのである。
(Source: rpm99)
「セミってね、自分がまさか空を飛ぶ生き物だなんて思ってないと思うんですよ」
「7年くらい土の中で過ごすわけですから、もう自分はそういう生き物だと思い込んでる」
「でもある日、突然息苦しくなるわけです」
「家族にも、“もうワシは死ぬ。あとのことは頼んだぞ”とか言って、息苦しいから地上に這い上がってみる」
「で、地上でさなぎになって死んだと思ったら」
「羽を持って生まれ変わって、そこで初めて気づくんです」
「“俺ってこんな生き物やったんや”って」
「僕はね、もしかしたら人間もそういう生き物じゃないかって思うんですよ」
(Source: abgk)
◇ いやいやいや・・・これは! [ カナ速ぴくちゃー ]
コレは大人の仕業な希ガス